【天体観測】もう一息で梅雨明けして天体観測できる空になる

天体撮影に関する事項
ディスプレイ広告02

気は少し早いですが

梅雨とは、梅雨(つゆ、ばいう)は、北海道と小笠原諸島を除く日本、朝鮮半島南部、中国の南部から長江流域にかけての沿海部、および台湾など、東アジアの広範囲においてみられる特有の気象現象で、5月から7月にかけて来る曇りや雨の多い期間のことです。
雨季の一種です。Wikipediaより

こんなにスケールの大きい雨季ですから、そう簡単に明けてくれるはずはありません。

しかし、

気は早いですが、あと一息頑張れば、梅雨明けです。
天気予報の長期予報にもその兆しが出てきました。

あさって土曜日から晴れマーク出ました!

目次に戻る▶▶

思えばこれまでの、そして今のストレスフルな毎日・・・

とにかく梅雨までは、晴れていたら望遠鏡を出す生活をしていました。
そこに、急に曇りや雨の日が始まったので、管理人は正直、困惑しました。梅雨ってこんなに長かったっけって。
しかも、新鏡筒SV503 102EDを買ってすぐに梅雨が本格化するという、シビアな毎日。
新鏡筒を前に立ち尽くす管理人・・・

天体観測を我慢するのも限界です。
大げさかもしれませんが、本当に精神的につらいのです。

目次に戻る▶▶

昼間は晴れていて、夜は曇る

最近では昼間は晴れています。それが梅雨明けの兆候なのでしょうが、夕方から夜にかけて曇ってしまいます。
最近は、昼にぬか喜びをしています。そこにまたストレスが発生します。

しかしもうすぐ、昼も夜も晴れた日がやってきます。
そして、確固たる晴れた夜が!

目次に戻る▶▶

今苦しいのは・・

天体観測そのものが出来ないということもありますが、思いついたことをすぐに試すことができないことです。

最近話題にしている、Polar Scope Align Proの件もそう。
例の格納容器は、少し改良してみたりしています。

こういうのをすぐに試したいです。そうじゃないとやっぱりストレスが溜まります。

目次に戻る▶▶

まとめ

一カ月くらいにわたる梅雨が終わるまで、カウントダウンが始まりました。
SV503 102EDのベランダデビューも間近です。
プチ遠征などもしてみたい(暑そうだけど)。

でも、息も切れ切れに言います。

「は、早く、晴れた夜をください・・・・」

目次に戻る▶▶

コメント

タイトルとURLをコピーしました