2022-01

太陽に関する情報

【天体観測】2022年1月22日の太陽

太陽観測はあまり進んでいません。意外と昼は、雲の出ている時が多く、自分の都合と合わないことが多いのです。まあ、それは、天気の良い休日は出かけてしまうことが多いということなのですが・・・そんな中、今回は、1月22日に観測した太陽の画像を掲載します。
星雲・星団・銀河に関する情報

【天体観測】おおぐま座の惑星状星雲M97「ふくろう星雲」を撮影してみた

昨夜もステラリウムで撮影するDSOを物色していました。北東から東方面が、ベランダ撮影を行いやすいので、そちらの方面を中心に物色しました。おおぐま座に目を向けてみると、「ふくろう星雲」というかわいらしい名前の星雲があることに気づきました。
星雲・星団・銀河に関する情報

【天体観測】うみへび座の散開星団M48を撮影しました

2022年1月21日にバラ星雲を撮影して、余った時間を活用して撮影した、うみへび座の散開星団M48に関する記事です。ついでに撮影したにしては、なかなかよく写りました。こういう「ついで」「空き時間」に撮影すると、お宝に出会うことがあります。
星雲・星団・銀河に関する情報

【天体観測】プチ遠征、「キャッツアイ星雲」と「キャロラインのバラ星団」を撮影

恒例となった土曜日の夜のプチ遠征。狙いは愛称が楽しかったり、素敵だったりするDSOです。昨夜は①りゅう座の惑星状星雲NGC6543「キャッツアイ星雲」②カシオペヤ座の散開星団NGC7789「キャロラインのバラ星団」の撮影を行いました。
星雲・星団・銀河に関する情報

【天体観測】オリオン座のHⅡ領域バラ星雲の真ん中あたりを撮影

バラ星雲、天文趣味がある場合、あこがれるDSOです。管理人も、いつか撮影したいなあと思っていたのですが、画角の狭いASI462MCを使用しており、バラ星雲の全体像が分かる写真は撮れません。そこでバラ星雲の中心部分に絞って撮影することにしました。
星雲・星団・銀河に関する情報

【天体観測】オリオン座のNGC1999「13番目の真珠星雲」を撮影

昨夜も、撮影対象をステラリウムで物色していました。オリオン座周辺です。愛称の素敵なNGC1999「13番目の真珠星雲」が目につきました。オリオン大星雲の近くにあります。昨夜は「13番目の真珠星雲」を撮影することにしました。
星雲・星団・銀河に関する情報

【天体観測】オリオン座の散開星団NGC2175とモンキーヘッド星雲(HⅡ領域)を撮影

会社から帰ると、ステラリウムで撮影するDSOを物色しました。撮影しやすい高さに、NGC2175という散開星団があります。ほとんどふたご座の足あたりにあるのですが、所属はオリオン座です。HⅡ領域を擁しているようで、美しい散開星団が期待できそうです。
星雲・星団・銀河に関する情報

【天体観測】オリオン座のNGC2024「燃える木星雲」を撮影しました

昨夜も月光が強く、DSOの撮影向きではありませんでしたが、折角の晴れの夜、何か成果を得たかったのです。ふたご座は月光で全滅、いっかくじゅう座はまだベランダからは見えず、オリオン座が見えかけていたので、三ツ星のすぐ近くにある「燃える木星雲」を撮影しました。
惑星に関する情報

【天体観測】2022年1月7日以降の、太陽と月

太陽観測から遠ざかっていました。言い訳させてもらえば、都合の良い時間と、雲の出ていない時間が一致していないということもあります。月は、撮影に自信がなく、特にピントがきりっとすることがなく、敬遠していました。今回は心を入れ替えて月と太陽の撮影結果を掲載します。
星雲・星団・銀河に関する情報

【天体観測】オリオン座の星団NGC1980「下の剣」を撮影しました

昨夜は、月齢13.4の月が全天を照らしていて、星見をしようかどうか迷っていました。しかし、晴れているのにもったいないなあと思い、明るいDSOなら何とかなりそうな気がしたので、DSOの撮影を決行しました。目標は、オリオン座のNGC1980「下の剣」としました。
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