【天体撮影】CMOSカメラで撮影。ソフトを使いこなせるか。

天体撮影に関する事項
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天体キャプチャーソフトウェア FireCapture

CMOS撮影のためにインストールしたソフトウェア、早く使ってみたいものの、大変そうです。
そもそもコントロールパネルが何を意味しているか分からないです。下のはFireCapture。

イメージで遊べるようになっているのですが、どう遊んだらよいかさえわからないです。
きっと、多くの先輩たちが苦労してCMOSカメラで天体撮影をやってきたに違いないです。
実際、ネットをググってみても、いろいろ苦労されている方が多いですね。その苦労されている方のブログを参考にして、管理人も、あーでもないこーでもないってやるんだろうな。
名前からして、このソフトでキャプチャーするんでしょうけど、録画ボタンと録画ストップボタンがあることが分かりました。
で、その動画ファイル?を保存するところを決めておいて、そこに保存されたものは、全く未知のファイルでした。フォルダーが自動的にできていて、その中に、.serという拡張子のファイルと、キャプチャー動画の内容を記載しているテキストファイルが保存されていました。
いったいこの、なんちゃら.serファイルをどう料理するのでしょうか。もっと天体撮影っぽい拡張子にしてほしいです。

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合成するのに使うと思われるソフト RegiStax 6

おそらく、FireCaptureで撮影した動画を、このソフトで切り刻んで合成するのではないかと思われますが、やっぱり、コントロールパネルが完全に謎です。下が起動画面。天体撮影にかなり期待させるデザイン。

そして次が、ソフトウェア本体の様子・・・

これも、何が何だかわかりません。これからインターネットの世界を旅しながら謎を解いていくことになるでしょう。
このソフトをダウンロードする時、RegiStax 6日本語、というキーワードに多く出会ったのですが、結局日本語版にたどりつくことができず、英語版になっております。
試しに、FireCaptureのお試しで保存したファイルをソフトウェア画面の空白のところにドラッグアンドドロップしたら、静止画のファイルが張り付きました。まあ、ここからいろいろと補正やら合成やらするのでしょう。
これは格闘になりそうです。

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これがまたよくわからないソフト、AutoStakkert

これがコントロールパネルですが、これも先輩たちを一生懸命追いかけていこうと思います。一言でいうと動画スタッキングソフト、ということで、多分、天体撮影したファイルを合成をするソフトですね。RegiStax 6との関係はどうなるのでしょうか。

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CMOSカメラが明日届きます!

このブログを書いていたら、CMOSカメラが明日(2020年8月22日)届くと、日本郵便からメールで連絡がありました。いよいよ惑星のデジタル撮影の世界に足を踏み入れることができます。
管理人は明日は多忙につき、明日は受け取りと開封のみになりそうです。明後日は、とにかくよくわからないけど、格闘してみます。楽しみです。

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