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惑星に関する情報

【天体観測】ASI120MC-S初の土星撮影と太陽投影板試作品4.1号機

先般購入した、ASI120MC-Sで、土星を撮影し、写り具合がどうか確認するものです。木星の撮影テストは終わっており、なかなか良い発色を出していることが分かっています。果たして土星はどのような感じでしょうか。そして太陽投影板はうまくいったでしょうか。
惑星に関する情報

【天体観測】忘れていたガニメデの影にエウロパが入る天体ショー(掩蔽)※一部修正

先般購入したASI120MC-S、8月22日は、夜の性能を確認するために、木星を撮影し記事にしました。その記事に、きよりんさんが、 ガニメデによるエウロパ掩蔽、見ましたか!って情報を提供してくれました。すっかり忘れていました。少しは掩蔽を見ることが出来ました。
天体観測器具レビュー

【天体観測】ASI120MC-Sによる初の木星撮影と、太陽投影板試作品4号機

すっかり木星と土星が見やすい位置に来ていて、まさに惑星のシーズンですね。昨夜は先般購入した、ASI120MC-Sの能力を試すために、木星の撮影をしました。月と木星が寄り添っていて、良い景色も楽しむことが出来ました。気流の状態も悪くなかったようです。
天体観測器具レビュー

【天体観測機器】ASI120MC-S、ファーストライト、そして太陽投影板は?

先般購入したASI120MC-Sの使い勝手を確認するため、曇り空ではありましたが、時折覗く青空を狙って、ASI120MC-S初めての太陽撮影を行いました。ほんの1分間くらいの晴れ間でしたので、ねらいをつけておいてよかったです。そして太陽投影板は?
天体撮影に関する事項

【追尾誤差検証・買い物】追尾誤差検証の継続とソーラーファインダーの購入

NEWポラリス80MとモータードライブMD-5は、太陽観測専用になりましたが、眼視観測、太陽投影板による観測には、視野に相当の時間収まってくれていないと困ります。したがって、NEWポラリス赤道儀の追尾誤差は引き続き検証していきます。
天体撮影に関する事項

【追尾誤差検証】10分間のコマを、3コマ連続撮影してみた。

かねてからの懸案であった、追尾誤差が大きいのではないかという問題、昨夜はめずらしく、雲の切れ間が大きく、天体望遠鏡を出動させ、実験を行うことにしました。といってもいつ雨になるか分からないので、室内からの天体観測となりました。
天体観測器具レビュー

【天体観測機器】ASI120MC-Sなど、太陽観測用グッズが一気に届きました

ポチリヌス菌に感染していたのか、昨夜、天体観測グッズが一気に納品されました。結構買い込んでいたんですね。少し怖い。しかし、楽しみに首を長くして待っていたものばかりです。今回納品されたのは、主に太陽観測に備えるためのものです。
天体観測器具レビュー

【天体観測機器】太陽投影板、第二号試作品は失敗しました

第一号愛機NEWポラリス赤道儀80Mを太陽観測専用機にするには、どうしても太陽投影板が必要です。太陽観測の第一歩は、太陽投影板だと思っているので。色々な形の太陽投影板が頭に浮かびます。しかし、どれもそれぞれ作成は難しいです。
天体観測器具レビュー

【天体観測機器】太陽投影板の作り方で悩んでいます

愛機NEWポラリス80Mは太陽観測専用機に決めました。そして今、太陽観測のシンボル?でもある太陽投影板の作り方を考えているのですが、なかなか難しいです。いい加減に作ると風であおられるか、飛んで行ってしまうので、それなりに頑丈に作らないといけません。
天体観測器具レビュー

【天体観測機器】太陽投影板等太陽観測機器、準備中

初代愛機NEWポラリス赤道儀は、太陽観測を中心として運用します。そのため、色々な準備をしています(数は打っておりませんが)。その一とおりの準備が終わるのが、太陽投影板の完成です。まだ未完成といいますか、着手前でして、作り方を悩み中です。