銀河

星雲・星団・銀河に関する情報

【天体画像振り返り】愛称が面白い星団・星雲・銀河まとめ

概要 ステラリウムを使うようになって、多くのDSOに愛称がついていることを知りました。ユーモラスなものから、真面目な感じのものまで、いろいろとありますが、何と言っても面白いのは、愛称と本体の関連性が全く見えないものが多いことです。今...
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【天体観測】手動コンポジット訓練3 M104「ソンブレロ銀河」で淡い銀河撮影の訓練

現在、手動コンポジット(ライブスタックではないという意味)の訓練中です。今回で3回目。3回目は難易度を上げて、淡いけど明るめの銀河を対象にしました。具体的には、おとめ座のM104「ソンブレロ銀河」を訓練の対象としました。
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【天体観測】りょうけん座の銀河NGC4656を撮影しました。不思議な形・・・(番外 月)

天文ガイドの付録ポスターに掲載されている春のDSO、そのうちのNGC4656にチャレンジしました。管理人の家のベランダからの撮影は難しい方角と高度にあり、極軸設定もできないという状況下、苦労しましたが、何とか撮影は終わりました。
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【天体画像振り返り】銀河画像にランキング付けしました。

未だ天気回復せず。そこで今回は、球状星団に続いて、銀河のランキングをしてみることにしました。おさらい、反省の意味も込めて、次回の撮影につなげるためにも、こういう記事は意味があると思います。銀河もいろいろなタイプがありますね。果たして第1位は?
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【天体観測】ろくぶんぎ座NGC3166、3169、3165を撮影(相互作用銀河)

2022年2月24日、トールの兜星雲を撮影してよい気分になっていて、時間的にも余裕があり、もう一つDSOを撮影をしたくなりました。ステラリウムで目についたのが、しし座のレグルスの近くにある銀河NGC3166でした。撮影しやすい方位にあり、これに決めました。
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【天体観測】秋のDSO制覇に再挑戦。ちょうこくしつ座銀河NGC55を撮影。

先般、天文ガイドの付録の季節別方角別で主なDSOを分類したポスターに掲載されている秋のDSOのうち、まだ撮影していないDSOがあることを記事にしました。その後、その秋のDSOを制覇すべく、撮影を行ってきました。今回は最後のDSO、NGC55の撮影の話です。
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【天体観測】秋のDSO制覇か?ちょうこくしつ座銀河NGC55の撮影

先般、天文ガイドの付録の季節別方角別で主なDSOを分類したポスターに掲載されている秋のDSOのうち、まだ撮影していないDSOがあることを記事にしました。残るのは、ちょうこくしつ座銀河NGC55です。南方低空の、難関の多い天体です。さて、秋のDSO制覇なるか。
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【天体観測】梅雨真っただ中、お気に入りの星雲・銀河を紹介します

長期天気予報を見ても、晴れる日がありません。来週日曜日がもしかすると晴れるかもしれません。これだけ、天体観測できない日が続くと、もう爆発しそうです。こんな日のブログは、既存の写真を使って、構成します。
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【天体観測】憧れの、おとめ座のソンブレロ銀河を撮影しました

前に、M51に憧れていたという記事を書きましたが、今回撮影した天体も、若いころからの憧れでした。それは、おとめ座にあるソンブレロ銀河M104です。端正なたたずまい、透明感、暗黒帯が細く入っていて、完璧な形です。昨夜も、わくわくしながら撮影に臨みました。
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【天体観測】銀河撮影の思い出

DSOの世界に踏み込んで以来、かに星雲から始まり、散開星団や、惑星状星雲、渦巻銀河など撮影してきました。小口径の望遠鏡でも結構写るものだなあと、今更ながら感心しています。これまで、どんな銀河を撮影したのだろうか。
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