撮影成功

星雲・星団・銀河に関する情報

【天体観測】ふたご座の散光星雲IC443「クラゲ星雲」を撮影しました

ぎょしゃ座の赤い散光星雲の撮影に成功して、もっと赤い星雲を撮影したいと思っていました。ぎょしゃ座の近場で良い天体はないだろうか・・・ありました。ふたご座のIC443「クラゲ星雲」です。敷居の高い赤い星雲、上手に撮影できるでしょうか。
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【天体観測】ぎょしゃ座散開星団の旅4、NGC1907の撮影に成功

現在、ぎょしゃ座のDSOを積極的に撮影しています。他の星座もそうなのかもしれませんが、ぎょしゃ座は特に散開星団が美しい気がするからです。あと、管理人の家のベランダから撮影しやすいから(^-^;今回は、ぎょしゃ座散開星団の旅第4弾、NGC1907を掲載しました。
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【天体観測】秋のDSO、ペルセウス座のM76「小あれい星雲」の撮影に成功

天文ガイドの付録の季節別方角別で主なDSOを分類したポスターに掲載されている秋のDSOの制覇を目指しています。目標は8天体。ここまで6天体撮影してきました。あと、2天体、昨夜の目標はペルセウス座の惑星状星雲M76「小あれい星雲」。視等級12.2の強敵です。
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【天体観測】プチ遠征で、くじら座中間渦巻銀河NGC247を撮影した

先般、天文ガイドの付録の季節別方角別で主なDSOを分類したポスターに掲載されているDSOのうち、まだ撮影していないDSOがあることを記事にしました。今回はプチ遠征をして、前回撮影したNGC253に続いて、秋のDSOのうちNGC247を撮影した話です。
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【天体観測】秋の銀河、ちょうこくしつ座渦巻銀河NGC253の迫力

以前の天文ガイドの付録で、季節別、方角別に見えるDSOを並べたポスターがついていました。これを改めて見て、まだ秋のDSOを消化していないことに気が付きました。そのポスターには、秋のDSOが八つ掲載されていて、管理人はそのうち四つしか消化していません。
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【天体観測】おうし座のM1かに星雲をつかまえた!

おうし座の超新星残骸かに星雲と言えば、冬を代表するDSOで、管理人が初めて撮影したDSOです。当時は、右も左も分からず、まいくろさんに手取り足取りしてもらい何とか撮影にこぎつけた思い出があります。今回再撮影し、1年前と比較などしてみたいと思います。
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【天体観測機器】星を止められる焦点距離と、アンドロメダ銀河に感動しました

10分のコマを複数撮影し、追尾誤差の規則性の把握を狙っていました。しかし、あいにくの曇り空、おまけに雨まで降りだす始末。望遠鏡は撤収しましたが、その後また晴れ間が見えたので、高校生のころからの憧れであるアンドロメダ銀河を撮影しました。
天体観測器具レビュー

【天体観測】ピリオディックモーションの曲線をようやくゲットして土星を撮影

追尾誤差の謎に迫るため、ピリオディックモーションの大きさを計測し、現在の大きな追尾誤差是正の一助とするため、ピリオディックモーションの様子を撮影することです。しかし、キャプチャーがなかなかうまくいきません。
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【天体観測】こと座球状星団M56を撮影しました

すでに解決済みの話ですが、IR/UVカットフィルターの効果は素晴らしい。そして、もう一つ、試してみたいことがありました。IR/UVカットフィルターを使って、球状星団を撮影することです。管理人の好きな球状星団は、どのように写るでしょうか。
天体撮影に関する事項

【天体撮影】こぎつね座M27亜鈴状星雲の撮影と、SharpCapによる極軸設定のずれ

今回のねらいは、先般記事にした、SharpCapの極軸のずれを再現することと、そのついでにこぎつね座の惑星状星雲、亜鈴状星雲を撮影することでした。SharpCapの極軸設定が、短時間で変わってしまうと、管理人としてはとても不安定な気持ちに置かれます。
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