まずまず

惑星に関する情報

【天体観測】2022年10月20日の土星を撮影してみた

再び×3バローレンズを買おうかどうかはまだ迷っていますが、管理人のSV503 102EDには、バローレンズは2倍までがちょうど良いようで、買わない方向で保留にしています。で、10月20日はどっぷり惑星の撮影に浸りました。そのうち土星を取り上げます。
星雲・星団・銀河に関する情報

【天体観測】さんかく座銀河M33を撮影してみた

天文ガイド付録ポスターに掲載されている秋のDSO8個の全撮影、出遅れ感満載のスタートです。一番目は、さんかく座にある「さんかく座銀河」M33です。 天気は最高、雲一つありません。 ところが途中で雲に覆われ、中断せざるを得なくなりました。
星雲・星団・銀河に関する情報

【天体観測】アンドロメダ銀河を撮影してみた(色が出た?2022年10月2日) その3

二日にわたって撮影してきたアンドロメダ銀河。ライブスタックを卒業し、DeepSkyStackerを使うようになって、初めてのアンドロメダ銀河です。色が出ないのは露出が短いのではないかとの訪問者さまのアドバイスをいただき、思い切って露出を長くしました。
惑星に関する情報

【天体観測】2022年7月22日、28日に撮影した木星と土星

惑星もまた、眼視、撮影にワクワクするというか、楽しいです。しかし常に立ちはだかるのは、ピントです。SharpCapのフォーカスアシスタント機能も、今一つピントを合わせてくれません。使い方が間違っているのかなあ。まだまだ勉強です。
天体撮影に関する事項

【雨の日の天体画像編集】おおぐま座の渦巻銀河M81を再々編集してみた。

管理人の住む街の梅雨入りは、まだ少し先ですが、天気予報によれば、しばらく星を見ることが出来ない天気が続きます。こんな日々をストレスなく過ごすには、画像編集か工作です。工作は、外が雨のため期待できないため画像編集一択となります。
惑星に関する情報

【天体観測】12月2日以降でまずまずな出来の惑星画像紹介

今期もピント合わせとの戦いでした。シーイングが悪かったことはいつものことで、その上で、恒星のピントを使ったり、ガリレオ衛星を使ったりして、ピントの合うところを探しましたが、うまくいかず・・・そんな中でも、少しは良い画像が出来たので、紹介します。
惑星に関する情報

【天体観測】11月21日以降の惑星の画像で出来の良かったもの紹介

2021年11月21日以降の惑星撮影の状況は、お世辞にも良い結果を出せていません。管理人が撮影する金星、木星、土星について、ほんの一部を除くと、大した画像を得ることが出来ていません。それでも、中には、まずまずの出来の画像もありました。今回そのご紹介です。
惑星に関する情報

【天体観測】2021年11月17日から11月20日までの惑星の画像でまずまずだったもの紹介

惑星のシーズンの終わりが見えてきてしまいました。とても残念です。今年は良いピントを出すことに四苦八苦してきましたが、撮像する時はわくわくしたものです。今回は、数少ない、まずまずの出来栄えの惑星の画像を掲載します。
惑星に関する情報

【天体観測】11月9日以降撮影した月・惑星でまずまずの出来のもの紹介

前回、惑星の記事で、まずまずの出来栄えの惑星の画像を紹介しましたが、それ以降、この分野は鳴かず飛ばず。これだ!とお見せできるものがありません。この時期になっても鳴かないし飛びません。それでも、何とか形になっているものを、今回紹介したいと思います。
惑星に関する情報

【天体観測】11月3日以降撮影分の惑星でまずまずの出来のもの紹介

晴れた夜は必ず望遠鏡を出し、惑星たちとDSOを撮影しています。しかし、本当に素晴らしい、と思える出来栄えのものは少ないです。今回は、直近に撮影した惑星で、まずまずの出来のものを紹介します。